PAD画面
ポン出しリストをAF770に準じた画面で作成・編集できます。AF770同様に<PAD1, PAD2>モード・<PAD1+2>モードも利用可能です。また、DIRECTモードPRESETモードでの再生も可能なためプレビューしながらの作成・編集をすることがきます。PADへのwavファイルの貼り付けは、ディレクトリ画面又はエクスプローラーからのドラッグアンドドロップにより行うことができ、より簡単に手早く扱うことができます。
SOZAI画面
素材リストをAF770に準じた画面で作成・編集できます。素材(SOZAI)一覧表示エリアには、AF770同様に登録されているwavファイルの素材名、波形、素材長、キャラ、保護を表示されます。wavの登録はPADへの貼り付け同様ディレクトリ画面又はエクスプローラーからのドラッグアンドドロップにより行うことができ、またキャラや保護の編集は左クリック又は右クリックで行うことができます。
保存ウィザード
PAD画面や素材画面で作ったポン出しプレイリスト・素材リストはウィザードを使って保存することができます。この保存ウィザードでは、AF770で読み込める形式にてMOなどに保存することができる「AF770形式保存」、もしくは編集途中で作業を中断する場合などに使える「一時的保存」を選択することができます。その他、保存に必要な項目も画面の指示にそって入力することができ、本ソフトが構成の自動管理するため、ユーザーへの作業負担を減らします。
ディレクトリ画面
Windows標準のエクスプローラーをチャンクタブ領域に表示することが可能です。ファイルアクセスが容易になることで、使いやすさを向上しています。
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